1850 スティーブンスン/3 海外の文学/31 イギリス文学 「瓶の妖鬼」(スティーブンスン) Posted on 2025-05-28 シンプルでリアルな悪魔の契約、しかし… 「瓶の妖鬼」(スティーブンスン/中村徳三郎訳)(「南海千一夜物語」)岩波文庫 「その硝子は地獄の火で燒きがいれられてあり、中に小鬼が住んでいるんです。この瓶を買うと、小鬼はその人の...